2008年10月31日金曜日
相性は大切
風俗へは地元の店へ月1回ペースで行く程度で、めったに裏を返さない私ですが、最近3回続けて指名して遊んだ女の子がいます。風俗では初対面の瞬間に、愛想がいいか、悪いかで大体のサービスがわかります。この子は、会った瞬間にっこりやさしく微笑んでくれて、「これは期待できる」と胸と股間を膨らませました。彼女も、「ドアが開いた瞬間、お客さんがにっこり微笑んでくれると、こっちも安心して自然に笑顔になる」と言ってくれました。なんと、うれしいお言葉…そんな第一印象ですから、その後の話も弾みます。うっかりシャワーの時間が足りなくなるくらい。でも彼女は「気に入った人なら、平気で時間オーバーしちゃう」と、これまたうれしいお言葉(笑)「私、普段はいろんな人を観察する仕事をしているから、会った瞬間にその人がどんな人かだいたいわかるんだよ」と、まるで霊能者のようなことを言います。いったいどんな仕事をしているのか…?シャワー中も「私、普段仕事があって、あまり出勤しないから、出るときはいっぱいHをしたいと思っているの。お金よりもHを楽しみたい」と、風俗には珍しいタイプの発言をしていました。さて、丁寧に体を洗ってもらい、いざプレイ開始。私は、まず女の子を抱きしめるのが好きなので、抱きしめつつ、キス。彼女も積極的に応じてくれます。「お客さんの身体、温かい…」なんて言われたら、営業トークとしても、男としてはうれしいですよね。彼女を横にして、こちらの攻め。胸とアソコをじっくりと、同時に攻めつつ、一番反応の良いスポットを探り当てていきます。どうやら乳首が感じるらしく、乳首を舌で弾くように攻めたら、彼女、声にならない声を出し、全身を細かく痙攣。イッてしまったようです。「やばい、こんなにピンポイントで感じるところを見つけられたのは初めてだ」彼女、ぐったりしながらこう言いました。それから、Gを装着し、彼女の秘部へとゆっくりと挿入。すでに、大洪水となっていましたので、すんなりと入ります。深く、浅く、深くのリズムで、彼女の秘部の感触を味わうと、そのたびに彼女の中が収縮します。その秘部に吸い取られるように、大量のエキスを放出。彼女の秘部は一層収縮します。一滴残さず搾り取られたようです…。その後、抱き合いつつ、感謝の気持ちを伝えました。すると、「お客さんの、欲しくなっちゃうアレだった。私ね、普段の仕事でいろんな男の人のアレを見ることもあるから、危なそうなアレだったらやめちゃうんだけどね」この発言で、彼女の仕事がわかりました。そう、ナースだったのです。そう思うと初めのほうの発言も納得がいきます。話を続けていると、なんと実際に勤めている病院まで教えてくれました(もちろん、迷惑がかかるのでそこには行きませんが、かなり有名な病院でした)。「お客さんにあまり自分のことは話さないんだけど、今日はいっぱい話しちゃったな。やっぱり相性ってあるみたいね」彼女に気に入ってもらえたようで、それから何度か指名し、遊ばせてもらっています。風俗で、波長の合う女の子に出会うことって少ない自分にとって、彼女はとても貴重です。ハードな仕事(普段もこちらも)だけに、いつまで続けることができるかわかりませんが、在籍しているうちは、遊びに行こうと思っています。
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