2008年8月9日土曜日
意外と難しい○○撮り
前々からハメ撮りに興味があった私、なかなか実行に移せぬままきたのですが、「思い切って友人から借りたビデオカメラと共に、都内のホテヘルで女の子を指名しました。部屋にやってきたお相手は高校卒業したてのピチピチ美形ギャル18才。お店に入ってまだ3日目とのこと、春休みの間限定バイトだそうです。これは超ラッキー!!コスプレはもちろんギャル制服っす。私服もかなりイケてるけど、さっそく着替えてもらったミニスカ制服にはマジでやられちゃいます。さすが!経験人数は15人。そこそこ遊んでいる子だけど、その割にスレていない。話してみると家庭もしっかりしているようだし、「いい子」だと感じる。一方エッチにはかなり積極的で、このバイトもお金に困って、というよりも「この世界をのぞいてみたかったから」という、かなり積極的な理由。世の中にはこんな子もいるんかと、かなりビックリです。お風呂からフェラ全開! 舌がち●こにねっとりとからまってきて、とてもガマンできません。「フェラすごいうまいね」「よく言われるよ。舌が長いの」暴発しないよう途中で止めてもらい、ベッドへ。互いの乳首をいじりあうなど、いちゃいちゃしながら打ち解けてきたところで、内心ドキドキしながらハメ撮りの提案。これが何と、信じられないことにオッケー。さっそくビデオをセッティングする。「ハメ撮りしたことあるの?」「写メとか携帯のムービーならあるよ」「どうだった?」「なんか面白いよね」プライベートでも、こういう経験、アリなんだね・・・。しっかりカメラ目線でフェラしてもらう。自分のち●こを、こんなカワイイ子がなめてくれているのを、ビデオでとる、ってだけで興奮、でも、カメラが気になって少し硬さが足りなくなってきてしまった。情けない。「入れていい?」「ゴムつけてなら」彼女はちゃんとゴムを準備してました。なぜかなえてしまったナニを手で再びおおきくしてもらい、ついに合体。私は左手でピンクローターをクリに当てながら、右手はカメラを持つという体勢。かなりきつい。「今までお客とエッチまでした?」「ないよ~、初めてだよ~」「入れるの好きなの?」「気持ちいいのがすき!」しかしビデオをまわしながらも、ほとんど現役と変わらない制服ギャル相手に、ハメ撮りできている自分が信じられません。こんなおいしいこと・・・と思いつつ、でもカメラが気になって、うまく腰が振れません。ハメ撮り師は大変なんだ、と改めて思う始末。色んな体位を試した末、正常位でフィニッシュ。ドクドクとありったけ、彼女の中で放出する。もちろんゴムありですが。帰ってからビデオを確認すると、初めてのハメ撮りに、画面はブレブレ。でも、自分が女子●生とエッチしている様子に、かなり興奮できました。思い出しながら、何度も抜いてしまったのは言うまでもありません。
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